「人材」を「人財」にかえるスペシャリスト黄瀬紀美子からのご提案:より良い「職場環境」と「人材づくり」をサポートします。研修・講演のご依頼は077-522-7755まで。電話受付時間:平日(月〜金)10:00〜17:00

黄瀬紀美子の人材育成最前線2019年5月 〜イベント成功の鍵は・・にあり

過日、近江八幡の酒遊館でのkusuyoさんのコンサートは満員御礼。
盛況のうちに終演いたしました。

kusuyoコンサート

中でも「吾亦紅」という歌が、泣けました。
いつもながらkusuyoさんの歌は心に響きます。
私と同様、涙を流す方もおいででした。

”聴く人は自らの人生に重ね合わせ、
時には涙し時には生きる力を沸き立たせる”

kusuyo さんのオフィシャルサイトの、プロフィールにある1文です。

私などは仕事人間なので、いつどこで何をしていても仕事のことを考えています。この日も、歌に聴きほれつつ、自分の仕事での経験や思いを重ねていました。

聴衆はそれぞれ、自分の人生の中で大切なものを思い出しながら、力を与えてもらっているはず。すぐれた歌が持つ普遍的な力は素晴らしいと、改めて思います。

私が、人材研修やビジネスの場面で「歌」を勧めるのは、ここに大きな理由があります
それも、一流のプロによる、生の歌声です。
御社のイベントや会議、記念パーティーなどに、ぜひご用命下さい。

 

Kusuyoさんのプロフィールは以下の通りです:

Kusuyo(クスヨ)
大分県佐伯市出身 滋賀県守山市在住。 シャンソン歌手。
「生命(いのち)と心の煌めき」をテーマにシャンソンを中心に独自の世界観で歌を介し表現する。支援者は全国各地に広がり、プチコンサート、ホールリサイタルなど支援者の協力で開催され、各団体、個人依頼の企画も数多い。東京サントリーホールでの舞台を3回続ける。滋賀、京都、大分で毎年ホールリサイタルほか、障害者支援等のチャリティーコンサートも行っている。大津市堅田にサロンを開設、シャンソン教室も開いている。

kusuyoさん

次回コンサートは6月25日、京都府民ホールアルティでのリサイタルです。今年は15周年で、いつも以上に気合が入っています。ただいまチケット発売中、まだお求めでない方はぜひお申しつけください。

お問い合わせは:

  • 電話:077−572−6430
  • ファクス:077−572−6390
  • メール:acs@kyj.biglobe.ne.jp

にて承っております。

直接サロンにお運びくださる方も歓迎です。
どうぞお気軽にお尋ねください。

2019年5月 黄瀬紀美子

*これまでの黄瀬紀美子の「人材育成最前線」はこちらのバックナンバーページからご覧いただけます。

お知らせ

講師養成塾について

弊社では、「優秀な講師・人材を徹底的に育成し、質の高い企業研修を提供することで、クライアント企業様の業績アップに貢献する」という目標を掲げ、取り組みの第1弾となる「講師育成塾」をスタートさせました。講師業にとどまらず、今よりワンランクアップの自分づくりとして捉えていただき、仕事や人生の可能性を広げるきっかけとして、おすすめできる内容です。

講師塾の第2期(9月開講)は、おかげさまで定員に達しましたので、締め切りさせていただきました。第3期に受講を希望される方、また、人財バンク登録講師として仕事をしたいと思われる方は、弊社までお問い合わせください。

人こそ、企業の財産です 〜「自立」と「自律」の人財育成を

「社員を教育するが余裕がない」「教育できる人材がいない」・・・経営者より異口同音に聞かれる言葉です。企業のみならず、社会全体が「人の問題で困っている」ことを痛感してなりません。

また「顧客満足度(CS)」の向上と同時に、「従業員満足度(ES)」を高める必要が問われるなか、企業ならびに事業者に求められる責務はますます重くなっています。

事業利益を高めて組織を活性化させ、さらに社会的責任を果たすために、どのような施策が必要でしょうか。

わたくしどもアイキャリアサポートは、まず「人づくり」を大切にしたいと考えます。従業員を大切にすることは従業員を育てることも含まれます。

すべての組織や企業にとって「人こそ宝」。
「自立・自律の心ある人財育成」ひとすじ、実績あるアイ・キャリアサポートに、どうぞお任せ下さい。

みなさまにご満足いただけるサービスと、社会が求める人財の輩出をお約束致します。

ブログ「黄瀬紀美子の活動日記」より

アイ・キャリアサポート代表あいさつ

当社は創業以来、20年間IT訓練を中心に展開してまいりました。時代の要請の変化と共に、 ビジネスマナー、自己啓発セミナーや各種の社員教育へと、業務内容を広げ、皆さまからご評価をいただいております。
21世紀を迎えたいま、さらなるプロ精神をもった人材の育成に全力を挙げて取り組みます。

ページの先頭へ

Last-modified: 2019-05-30 (木) 17:41:52 RSS